WORKS REPORT

プジョー408にCOMTEC ZDR-750D取付!

2026.08.16
作業実績ブログプジョー408
プジョー 408

車の出張整備サービス ラクルマの吉永です。

最近、街中でよく見かけるようになったプジョー408。そのスタイリッシュなデザインに惹かれている方も多いのではないでしょうか。しかし、新しい車を手に入れた喜びも束の間、ドライブレコーダーの取り付けで悩んでいませんか?「ディーラーに頼むと工賃が高い…」「自分で取り付けるのは不安…」「配線がごちゃごちゃするのは嫌だ…」といったお悩みは、プジョー408オーナー様だけでなく、多くの方が抱えている共通の悩みです。

特にプジョー408のような輸入車の場合、内装の構造が国産車と異なったり、配線の取り回しに特殊な知識が必要だったりすることもあります。また、せっかくの美しい内装を傷つけたくない、きれいに仕上げたいという思いも強いはずです。

今回ご紹介するのは、プジョー408へのCOMTEC ZDR-750Dドライブレコーダー取り付け事例です。お客様は「ドライブレコーダーを取り付けたいけれど、どこに頼めばいいか分からない」「配線をきれいに隠してほしい」というご要望でした。

【作業内容と解決策】

作業内容は「ドライブレコーダー取り付け(COMTEC丨ZDR-750D)」です。COMTEC ZDR-750Dは、前後2カメラでしっかり記録できる人気のモデル。万が一の事故の際も、状況を正確に記録してくれる安心感があります。

作業写真

【プロの一言】

プジョー408のリアには特徴的なハイマウントストップランプがあります。この部分の配線は特に注意が必要です。今回は、リアハイマウントストップランプを避け、配線が目立たないよう、脇に沿うように配線ガイドを使用し、丁寧に配線処理を行いました。これにより、後方視界を妨げることなく、すっきりと美しい仕上がりを実現しています。

ラクルマでは、お客様の大切なプジョー408の美しい内装を損なうことなく、専門知識を持ったスタッフが丁寧に作業いたします。お客様のご自宅や駐車場など、ご指定の場所までお伺いする出張サービスなので、お店に車を持ち込む手間もありません。

まとめ

プジョー408にCOMTEC ZDR-750Dのドライブレコーダーを取り付けたいけれど、取り付け方法や配線処理に不安がある方は、ぜひラクルマにご相談ください。専門知識と確かな技術で、お客様の愛車に最適な取り付けを行います。同じ車種・似たお悩みの方はお気軽にご相談ください。

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